2019年4月のわたしのミュージック。

自分が何にどう関心を示したかの記録。


Spotifyプレイリスト

新しい音楽どころではなかったことがうかがえる、余裕ないのだめね、でも自分が今までに好きだったものをちゃんとわかっているのはいいことなのかな

アンファンテリブル、私より上の世代にとっては七尾旅人とか中村一義とかスーパーカーとか、下の世代にとっては崎山蒼志とかcolormalとか君島大空とか長谷川白紙とか諭吉佳作/menとかニトロデイとか……今多いな……じゃあ自分の時って誰だったんだろうな?って考えたときまあ長澤知之はそうだろうと思った、あとは?

Bibioの新譜を1回聴いて、2回聴いて、それでも言葉としても理屈としても自分の中に吹き溜まっていかない、心地よく抜けていく。たくさん聴ける。

言及


ライヴを観た日の日記

4本観て4本書きました。

日記、書くのに時間がかかる。


そのほか気になった音楽またはそれにまつわる諸々

シューゲ曼荼羅

太郎先輩には足を向けて眠れない。

CROSSNOESIS

ekomsがすごい。

読めていない諸々

odamaki.wixsite.com

本にして。

en.wikipedia.org

todomemixtapefactory.blogspot.com

こんなんストックするようなもんじゃないよなと思ったけれど。

中野雅之が語る、BOOM BOOM SATELLITES終了後も進む音楽観 - インタビュー : CINRA.NET


執心

www.youtube.com

動画リンクこっちですね。


いいかげんSuchmosの新譜を聴こうって昨日崎山蒼志の会場BGMで聴いたその随分前から思っている。

あとCROSSING CARNIVAL ‘19やばいくらい観たい音楽が揃いすぎていて逆にいまだにチケット買う気になれていない、何を観れば……。